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<酒気帯び>容疑で自衛官逮捕 乗用車に追突 山口・宇部(毎日新聞)

 山口県警宇部署は28日、駐車中の乗用車に酒気帯び運転で追突したとして同県山陽小野田市埴生、海上自衛隊小月教育航空群司令部3等海佐、福元真也容疑者(41)を道路交通法違反(酒気帯び運転)容疑で現行犯逮捕した。「飲酒運転はしていない」と容疑を否認しているという。

 逮捕容疑は、28日午前2時20分ごろ、宇部市東本町1の県道で乗用車を運転中、左端に駐車中の普通乗用車に追突。駆けつけた警察官の飲酒検査で呼気1リットル当たり0.15ミリグラム以上のアルコールを検出したとされる。追突された乗用車には男性会社員(20)ら4人が乗車中で、けがの有無を調べている。

 同署は福元容疑者の飲酒の場所や時間を調べている。【中尾祐児】

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<文科省>所管の財団に委託費返還請求 人件費過払いで(毎日新聞)

 文部科学省と内閣府原子力安全委員会は19日、文科省所管の財団法人原子力研究バックエンド推進センターへの委託事業で人件費が過大請求されていたとして、過払い分を返還請求すると発表した。不適切な請求は03〜07年度の計24件の委託事業で7503万円。

 両府省によると、委託業務の人件費の計算ミスで、日本原子力研究開発機構から同センターに出向中だった職員の人件費を誤って全額算入したという。昨年5月の会計検査院の検査前に同センターが過去の書類を点検し発覚した。

 委託業務は、原子力発電所の廃止措置や放射性廃棄物処理に関する海外の事例調査など。03年度以前は書類が残っていなかった。

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1位は奈良先端大…国立大初の“通信簿”(読売新聞)

 国立大学86法人の教育研究活動や業務運営について、文部科学省が具体的な数値で総合評価した“通信簿”が25日、明らかになった。

 同省は新年度、大学への運営費交付金の配分にこの評価結果を反映させる。2004年度の国立大の法人化以降、同省が具体的な数値を示して総合評価したのは初めて。

 国立大学法人評価委員会と大学評価・学位授与機構が、各大学が立てた中期目標・計画に照らし合わせながら、04〜07年度の取り組みを個別に評価。同省は、その結果をもとに、総合評価を91点満点で算出した。学部・研究科の教育水準と研究水準に関しては各30%、大学全体の教育研究達成度と業務運営達成に関しては各20%の配点とした。

 最高点は、研究活動などが高く評価された奈良先端科学技術大学院大の70・00。上位20校には、滋賀医科大、浜松医科大の医療系単科大学のほか、東京大、京都大、東北大など旧帝大7校のうち6校が入った。下位20校には、北海道教育大など教員養成系大学が6校含まれた。最低点は弘前大の35・39だった。

 同省は、この総合評価を新年度交付金の配分に反映。その結果、反映されなかった場合に受け取れる額より増えた大学が26校、同額のままが14校、減額が46校となった。

 ただ、増減幅は大きくなく、1位の奈良先端科学技術大学院大は、新年度交付金63億円の0・06%にあたる400万円の増加。6位の東京大は、最も多い2500万円の増加となったが、同交付金857億円の0・03%にとどまった。最も減額されたのは、琉球大の800万円だった。

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<強風>壊れた屋根直撃、47歳女性が死亡…北九州の駐車場(毎日新聞)

 20日午後1時25分ごろ、北九州市小倉北区京町の無人有料駐車場で、同市小倉南区守恒本町2、パート従業員、藤本一美(ひとみ)さん(47)が首から血を流して倒れているのが見つかり、出血性ショックで死亡した。福岡県警小倉北署は強風で壊れた料金支払機の屋根に直撃されたとみて調べている。

 同署によると、料金支払機の屋根は高さ約3メートルあり、鉄パイプ製柱(直径約6センチ)が折れていた。気象庁によると、北九州市のこの日の最大瞬間風速は23.5メートルだった。【太田誠一】

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東京都の2次元児童ポルノ規制、ちばてつやらが反対の記者会見(産経新聞)

 子供の性行為を描く漫画など「2次元児童ポルノ」規制のため、東京都が今定例議会に提出した青少年健全育成条例の改正案で、改正案に反対する漫画家のちばてつやさんや里中満智子さんらが15日、都庁で記者会見を開いた。

 ちばさんらは都議会最大会派の民主党に意見書を提出。会見で、ちばさんは「文化や表現など新しいものが起きるときはいろんな種類の花が咲く。スミレやサクラなどかれんな花もあれば、ジャングルで形もにおいもすごいラフレシアのような花もあるが、根っこですべて繋がっている。『この花は汚い』と根を断つと、植物群全体が滅ぶ」と改正案を批判。また、漫画家の永井豪さんは「私は『ハレンチ学園』で世に出てきた。当時もたたかれたが、規制が始まるとこの作品も確実に出せない。くさい物にはふたをしろと規制するとかえってゆがんだ人間が増える」と述べた。このほか藤子不二雄Aさんやさいとう・たかをさん、萩尾望都さん、西岸良平さんら著名な漫画家らが反対者リストに名を連ねている。

 改正案は漫画やアニメ、ゲームなどに登場する18歳未満と推定されるキャラクターを「非実在青少年」と規定。こうしたキャラとの性行為を描写する2次元児童ポルノの販売について、業界に自主規制を求め、婦女暴行などのシーンがある「悪質商品」は「不健全図書」に指定、青少年への販売と閲覧と禁じる。改正案は19日の都議会総務委員会で採決される。

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普天間「地元理解が先決」、米が政府に伝える(読売新聞)

 沖縄県の米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設問題で、米政府が日本政府に対し、「新たな移設先を提案するなら、地元の理解を取り付けるのが先決だ」と伝えていたことが12日わかった。

 政府は同県名護市に広がる米軍キャンプ・シュワブ陸上部案を有力案としているが、県外・国外移設を求める沖縄側の反発は強まっている。陸上部案を正式な政府案として対米交渉に入るには、まず沖縄側との調整が必要になりそうだ。

 米国の立場は、今月2日のルース米駐日大使と平野官房長官、北沢防衛相との会談で伝えられた。日本政府内に「新たな移設案で米国の合意を取り付ければ、地元は最後に説得できる」との見方も出ているなか、米国がクギをさした形だ。

 これに関連し、北沢防衛相は11日の衆院安全保障委員会で「まず、地元が100%ではないにしても理解してもらわないといけない」と述べている。

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「百点満点あり得ない」普天間移設で岡田外相(読売新聞)

 岡田外相は14日、NHKなどの番組で、沖縄の米軍普天間飛行場移設問題について「百点満点はあり得ない。合格点すれすれでもいいから移転を考えなければならない」と述べた。

 地元の同意が完全に得られなくても、政府として移設先を決めることがあり得るとの考えを示唆したものだ。

 一方、日米の核持ち込みなどの「密約」に関連し、非核三原則を法制化せずに堅持する方針については、「内閣がそれぞれ決めることだ。もし法制化するなら、将来にわたって縛ることが良いのか、議論をしなければいけない」と述べた。

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<郵便不正>別の元部下も否定 大阪地裁(毎日新聞)

 郵便不正事件で、虚偽有印公文書作成・同行使罪に問われた厚生労働省元局長、村木厚子被告(54)の第12回公判が10日、大阪地裁であった。部下だった当時の課長補佐(43)の証人尋問が行われ、村木被告から証明書を受け取ったとする障害者団体「凜の会」側が主張する厚労省の部屋の席などの配置を否定する証言があった。村木被告関与を巡る証言の信用性につながるだけに注目される。

 これまでの公判で、凜の会代表の倉沢邦夫被告(74)は、厚労省障害保健福祉部企画課や元係長、上村勉被告(40)がいた隣室の同課社会参加推進室の席などの配置に触れ「(04年2月25日、証明書発行を依頼する際)社会参加推進室から窓側通路を通って隣室に行き、(課長だった)村木被告にあいさつした」と証言。同年6月上旬ごろには、「課長席の正面で村木被告から証明書を受け取った」と話した。

 ところが、この日証人出廷した当時の課長補佐は「隣室との間はキャビネットで窓側まで仕切られ、行き来できるのは廊下側の通路だった」と指摘。さらに、「課長席の前にはつい立てがあった(ため正面には立てない)」とも述べ、倉沢被告が主張する部屋の配置を否定した。今月3日出廷した別の元課長補佐(61)も「課長席前につい立てがあった」と証言していた。弁護側によると、現在はつい立てはなく、部屋の窓側に通路ができているという。【日野行介】

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<自民党>国家公務員制度改革への対応苦慮 党内で意見対立(毎日新聞)

 自民党が国家公務員制度改革への対応に苦慮している。政府が今国会に提出した国家公務員法等改正案に反対すれば「改革に後ろ向き」と批判されかねないため、対案作りを目指す動きがあるものの、党内に与党時代以来の穏健派と急進派を抱え、意見集約が難航するのは必至。「路線対立が表面化するとかえってマイナス」と懸念する声も出ている。

 政府案は首相官邸主導で幹部職員人事を柔軟に行うのが目的。事務次官級、局長級、部長級を同格とみなすことで抜てきや格下げを容易にする。

 これに対し、中川秀直元幹事長や塩崎恭久元官房長官らを中心としたグループが4日、党本部で勉強会を開き、政府案には(1)人事院から新設の内閣人事局への機能移管が盛り込まれていない(2)給与法改正に踏み込まず「国家公務員の総人件費2割削減」の見通しがない−−などの問題点を確認。幹部以外への降格も可能にし、天下り規制違反に刑事罰を導入するなど、より急進的な内容の対案提出を目指すことで一致した。

 公務員制度改革を巡っては、麻生内閣が昨年の通常国会に法案を提出したが、審議未了で廃案になった。当時、中川氏らは法案の内容が不十分だとして独自案をまとめ、党内であつれきを生んだ経緯があり、今回も「中川氏の路線で党の了承を得るのは難しい」という声は根強い。とはいえ、政府は法案の年度内成立を目指しているため、自民党は行革推進本部を中心に党内論議を急ぐ方針だ。

 一方、中川氏らの主張は「霞が関改革」を掲げるみんなの党と近いことから、政界再編含みの動きとみる向きもある。だが、同党の渡辺喜美代表は5日の記者会見で「(中川氏らが)自民党の多数派なのかどうか。党議拘束のルールがある以上はなかなか期待できないので、まあ、お手並み拝見だ」と述べるにとどめた。【中田卓二】

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<将棋>三浦、初の挑戦者に 名人戦A級順位戦(毎日新聞)

 第68期名人戦A級順位戦(毎日新聞社、朝日新聞社主催)の最終9回戦の5局が2日、東京・将棋会館で行われ、三浦弘行八段(36)が郷田真隆九段(38)を破って今期の成績を7勝2敗とし、羽生善治名人(39)への挑戦権を獲得した。三浦の名人挑戦は初めて。七番勝負の第1局は4月8、9日、東京都文京区の椿山荘で行われる。

 三浦は群馬県出身で、92年にプロ入り。95年の棋聖戦で羽生に挑んで3連敗したが、96年に再挑戦。当時、7タイトルをすべて持っていた羽生を3勝2敗で破り、「7冠の一角を崩した新鋭棋士」と注目された。97年に棋聖を失冠。タイトル戦への登場はそれ以来、13年ぶりとなる。

 東京からかなり離れた群馬県高崎市に住み、「研究は1日10時間」という“将棋一筋”の姿勢から、「平成の(宮本)武蔵」と呼ばれたことも。棋聖獲得1期の他に、新人王戦とNHK杯で各1回優勝。A級には連続9期在籍している。

 ◇井上が降級

 一方、井上慶太八段(46)が3勝6敗となり、B級1組への降級が決まった。A級通算3期の井上は2度目の降級。もう1人の降級者は佐藤康光九段(40)で、8回戦で決定していた。【山村英樹】

 ▽三浦八段の話 A級では大逆転の将棋が多かった。でも、2日制の七番勝負で逆転は望めないでしょうから、悪い将棋にならないように心掛けます。

(左が勝ち)

高橋九段 88手 谷川九段

(6勝3敗)(5勝4敗)

佐藤九段 85手 丸山九段

(2勝7敗)(5勝4敗)

森内九段 89手 藤井九段

(5勝4敗)(3勝6敗)

木村八段 150手 井上八段

(5勝4敗)(3勝6敗)

三浦八段 142手 郷田九段

(7勝2敗)(4勝5敗)

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